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☆麻縄使い☆流れ星☆の緊縛日誌☆

※ M 女子は綺麗に縛ってやりたい。破れかけた心の襞まで… 魂を抱き(いだき)満る様 それが貴女の もう一つの物語となる様な緊縛を僕はして行きたい。欠けた月がやがて満月となり 輝く光で周りを照らせるように…

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(^^)いらっしゃいませ☆

■ 訪問ありがとうございます(^^)

関西に住む 緊縛・SM大好きなアマチュアの日々を綴った緊縛日誌です☆
私の歴史でありますので、あえて現在よりも 尚、未熟な頃の記事も出来る限り寄せ集め残してあります。



私は、縛り手側 S側の男です。十年選手のベテランではございませんが、緊縛歴 SM歴は 気が付けば六年が過ぎました。特に麻縄緊縛に目覚めてから、 一生懸命 縛りを練習して来ました。まだまだ 道半ばではありますが、麻縄での緊縛に 魅入られ離れられそうにありません(^_^*)



緊縛 SMに興味ある方 大好きな方 初心者さん ベテランさん 男女に係らず仲良くして下さい。お試し的な緊縛、縄会的な緊縛、カップルさんへの緊縛は、紳士的に対応させて頂きます。男性への緊縛、寝取られ、乱交は性癖的に無理なのでご理解下さい。
未成年の方 理解を示されぬ方は、こちらででお立ち去りいただけますようm(_ _)m



コメント 拍手 頂けると喜びます(^_−)−☆ メールもYahooメールへお気軽に♪


※ ロゴ入り写真は全て私の仕事です。無断転載は、堅くお断りします。迷惑メール 悪意あると思われるコメ、メールは其れなりに対処させて頂きますので 悪しからず。(^^)



☆ 最新記事は、この記事の次にアップしています! 2014年11月吉日 (^^)


《 New !! 》
◼︎ 2016/2月より縄会再開しました!《月と星達の縄会》 と名前も変更し 初心者さん〜ベテランさん プロの方まで麻縄を愛する方々が縛り縛られ 縄を楽しむ 癒しの居場所になればと思います。僕が初心者の頃 こんな環境が有ればなぁという形も目指したくも思っています。初めての方の緊縛体験 一時見学 経験者の方々のディープなお話し 技術の交流などなど(^^) メンバー募集中です!
先ずはお気軽にYahooメール下さいネ(^_−)−☆








緊縛中の私^_^;



※Twitter
@Nagareboshi55ip



※Yahooメール
nagareboshi55yi@yahoo.co.jp



※ ご連絡はこちらの ⇩ コメント: ボタン又は、Yahooメールへお願いします♪

☆・

・・・

☆ 駆け抜けた三ヶ月







世間で言いますと 期末と言いますか 四半期 といいますか アッと言う間に桜の季節ですなぁ




私にとり アッと言う間の三ヶ月で、御座いました。このblogも更新してない^_^;




ようやく 重い筆?じゃない指先が働いて来まして ようやくの更新です( ̄^ ̄)ゞ











何から書いたらよいのか? 私にとり嬉しい悲鳴ばかり、blog書く余裕もなし ってのが本当のところで御座いまして、四半期の 三大ニュースから と言っても 順位を付けるような出来事でなく あくまで順不同って事でお許し下さいね。























☆ 月と星達の縄会 (月星会)の再開




昨年の四月頃 古くからの親友が声かけてくれ こじんまりと始めた縄会 実は私がその数年前から 思いをはせ 構想を描き 要は夢だったのですなぁ〜 縄会を始めるという事は

やはり そう簡単でも無く 其々の理由で中止に至っておりました。そんな時やはり、親友ルートで 思いもかけず 声かけして頂いた今の部屋主さん。本当嬉しかった。

最初からいの一番に参加してくれた メンバーさんも 忙しい中 吊り床の準備を手伝ってくれ 又 modelをかって出てくれた女の子 相方 やはり 一人では何も出来ない。周りのみんなの協力があってこそ出来た縄会。












始めてみると これ又 集まってくれるメンバーが良い。部屋主さんカップルのお心使い こんな居心地良い縄会は無いのじゃないか?やはり皆さんの心。











で 再開三回目にして、もう僕にとってオールスターの饗宴 ともいう内容。

迷いましたが 敢えて書かせて頂きます。僕がこのblogにも書いた 一昨年暮れ 縄に悩みもう緊縛辞めようかと途方に暮れていた時 全く思いもかけず 優しく諭して頂き 又、励ましのメールを突然頂いた。そのメールの主は 武田肛悦というお方 今 僕の主催する縄会 僕の目の前で 相方さんと共に縄をふるっていて下さってる。

又 僕の相方を縛ってくれた 女性 思わずみんなから拍手が出る内容でした。作りものの無い本物の縄


それも これもやはり集まってくれた 仲間達 メンバー達のおかげです。感謝の一言しか無い!


イキナリこんな感じで良いのか? でも此処で迷わず 奢らず この流れに乗ってやって行きたい。











初心者もベテランもなく 気の合った仲間達と 受け手さんに怪我させぬ様 純粋に麻縄緊縛と言うものを楽しみたい そんな非日常で大人な空間を仲間達と共有して行きたい。




それが、僕の縄会する理由です。






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☆ ライブ デビュー^_^;



これも縄会のご縁と愛情


実は、自分がライブに出る事などこれまで 頭に無かったのです。でも古い縄友のライブの様子を聞く度 いいなぁ とは思っていました。

でも僕は好きな縄を 自分の思いを込め 続けて行こう そう思って 自分なりに真摯な気持ちで麻縄と向き合って来た。それは事実です。この世界 個性の強い人も多く 時には誤解から生じる弊害も起きる。そんな事はある意味日常茶飯事。普通にお付き合いしてる 恋人同士や夫婦の間にでも 命懸けの葛藤が生じる。
それに飲み込まれるようじゃ 又 背を向けるようじゃ 僕はこの世に産まれた意味も半減するんじゃないか?

だったら 最初からやめとけよ と思うタイプなんです(笑)





ライブに出演させて頂いたのは 僕の緊縛の修行?の為。やはり出演させて頂いて良かった。新たな目標というか 目指すものが見えてきました(^^)



このライブのお相手をしてくれた姫 この子も若い年齢にもかかわらず これまで人並み以上の辛く苦しい人生を歩ん出来た。でも貴女の人生これからだ センスも良いし 努力も出来る貴女だ 迷った時は 貴女の倍以上人生やってる お父さん?に取り敢えず聞いても損ないよ(^_−)−☆ なんか娘の様に思える ライブの相方です。






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☆相方



やっぱり 今回の始まりは 貴女だ! 昨年暮れ 年末も押し迫った慌ただしい時期 初めて貴女を縛った。色々言い訳の多い貴女を 僕の縄で縛った(笑)



それから 毎週の様に 僕に勇気と幸せを届けてくれる。だから 真っ直ぐな心で、僕の心と性癖をもって 僕は貴女を縛る。



今回の流れ もたらしてくれたのは やっぱり貴女だよな 多くの言葉は要らないだろ?



これからも宜しく!



僕の相方は、おり姫です( ̄^ ̄)ゞ






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以上、今年 四半期の三大ニュースです(^^)


縄会のHPも検討中です。


このblogと縄会にもお気軽に遊びに来て下さいね♪





これからも宜しくです(^_−)−☆ Love & Peace








・・・

☆ 腰縄考察





年末より、縛らせて貰ってる受け手の彼女との緊縛。blogの内容の通り、週一ペース 長時間 濃い内容であり、お互いかなり理解が深まってきました。







ここ 二回程は腰縄を抜いた吊りをしたり、内容も結構ハードであり、橈骨 正中神経などの痺れ等の心配はないものの そろそろ筋肉疲労も溜まって来てる筈。








ここ三年程は、吊りをするにあたり、特に腰で吊る という事を重視してきた私ですが、丁度この機会 特に二の腕 手首への負担も考え 前々から思っていた 一般的な腰縄へチョット手を加えた 腰縄を試させて貰いました。












先ず あえて 立て横の縄 つまり 一縄 二縄を縛らず 腰で吊るとすれば、胸はハンモックとも言える 留め菱 をチョイス


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考えていた腰縄は


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ご覧の通り 一般的な腰縄と余り変わらないのですが、加えた縄もあり、ここ二年ばかり実行して来た 手首にかかるテンションも かわしてあります。













一縄 二縄から腰縄へのトータルバランスで手首のテンションをかわし、手首に遊びを持たせる事は 吊りに置いて負担の多い 一縄 特に二縄のテンションを柔げる結果となり 当然上腕や肩関節への負担も柔げる結果となる事はこの二年ばかりで、実践し確認してきました。








今回は、その一縄 二縄も縛ってないのですが














先ず平吊り


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左右アンバランスに 結構足を跳ね上げているのですが






















全体を見ていただくと


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殆んど 荷重の中心は 腰にきており 腰で吊れていると思います。当然、人の身体で重い 頭がありますので、その分は、肩の合計4本の縄と 胸の四つの留め菱が支えてくれており(当然 留め菱の留めはシッカリ入れてあります)、写真では分かりにくいですが、手首にテンションはかかっておらず 今回 一縄 二縄を縛ってないのですから 二の腕への負担も肘を曲げた位の負担しかありません。







本人の感想も 『 楽だ!』と言うものでした。勿論 吊りですので、吊りの負担はありますが






















一旦下ろし 同じ縛りのまま 今度は、本番の背面吊り(この腰縄は、背面吊りの為考えたのです)


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こちらは、予想以上に決まりました。以前 通常、私の使う腰縄で 逆海老一本 から下りた(下ろした)経験のある彼女ですが 『その時と全く違う 全然楽!』という感想でした。
実際、腰縄の吊り縄 一本で 殆んど身体が支えられており 普通手首に掛かるテンションも逃げています。胸の吊り縄さえ必要ないのでは? と 思った位でした。























ご覧のように


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右脚の膝上の4本の縄は 斜めに入っておりますが、足首にも吊り縄を掛けてますので、殆んど足半分位?のテンションしか 膝の吊り縄にはかかって無い感覚でした。










特に三年位前から話題になった 橈骨 正中 尺骨 神経から もう一度、調べ始め 教えを請い 緊縛の為とは言えませんが、私自身通う 接骨院や病院の整形外科の先生にも 神経や筋肉 血管 骨格の話しも含め それと無く確認し 自分も人の身体の勉強を続ける中 一年前位から 手を加える事に思い当たり 暖めていた 今回の腰縄 今後も使っていけそうです。








受け手の彼女も元々縄の経験者であり、私との息も合ってきて 尚且つ ゆっくりと時間が取れる 環境も整い出来た事です。




先ずは協力してくれた彼女に感謝!





とは言え 危険の伴う緊縛 これにおごる事無くこれからも研鑽を続けて行きたいと思います(^^)





余り縄の処理も次はもっと綺麗にしないとですね^_^;










※ 以上はあくまで私流で受け手さんの合意の元 行った縄掛けです。









☆ 責める その2






さてさて 時間をかけ ジックリ責めた一縛目








結構きてるのか?








取り敢えず 後手から腰に縄をかけ


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全体はこんな感じ


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この体勢から


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平吊りへ


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と言いたい所ですが?






















実は


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捻っています( ̄ー ̄)














先程の責めと合わせ結構きているようで







ここで ギブアップ








直ぐに 解放しましたが?



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崩れ落ちました







この辺でしょうか?








これ以上は 意図でも無く







本日の緊縛 終了です。








かなり 頑張りました。お疲れ様。










☆ 責める その1





もうかなり解ってきたし 緩い縄は必要ないだろう







一通りの縄は受けてもらった 今日は私の本能のまま







毎週の緊縛でそろそろ筋肉疲労が気にはなるが…








後手に縛って半吊りに


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そのまま足を折り縛る


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もう首は下がり、向こう側の人


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本日の責めは膝


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ジックリと感じて貰おう




逃れられぬ鈍い痛みと締め付ける縄の中 心の中は?




暫は放置。見えるものもあるかも知れないし?














足りない分は久々に竹


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褌は便利なものだ( ̄ー ̄)














身体の動きが変わる




女の性(さが)は心も 痛みも凌駕してしまうのか?














それなら晒せ


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身動きできない筈






















限界の狭間 もう終わりと思ったのかい?


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身に刻まれた縄痕は物語る


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縄痕は、心にも刻まれる。












》続く…










☆ 足りないもの その3





間を置きながら 結構厳しい緊縛となって来ているのですが、彼女は結構 受けに強いのですなぁ 細い身体は折れそうではあるのですが、勿論、ウエイトも軽く 言わばマラソンランナー って感じでしょうか?








その上 縄酔い体質 こちらも強さに一役かっているようで、なかなか粘り強い









では、この辺で一度 舞っていただきましょう( ̄ー ̄)











身体全体にしっかりと縄を掛け


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舞うなら先ずは 飛脚吊り


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すでに身体がグタグタなのは、ご愛嬌






















ここから水平


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水平なのは 脚だけでしたが?






















ぐるりと回って


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足首二本で逆海老


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更に 一周、二周


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耐えてるというより、口元にはなんとも言えない笑みが






















背縄を外して


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何方から行きましょうか?










先ずは左脚から












次に 腰縄もテンション ゼロとすると?


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足首 一本吊り














さすがに 苦悶の表情となり











みあう世界となってきたのか?


















太腿、足首には ハッキリとその印が残り


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肩で息をし、嗜虐的な様子となって来ました。














足りないものは、少し補えたのか?






















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最後、目につき 印象的なお尻をパチリ!











》今回、終了。










☆ 足りないもの その2





多分 消してしまった このblogに 以前書いた記憶もあるのですが




この世界に実際踏み込む方達は、自分も含め心に何処か病みを抱えているもので




抱えているものの大きさと見合う大きさのものが必要となってくるものです。




そうは言えどもこの世界 あくまで現実社会の 非日常。秘められた自分を解放する場所である訳で、日々の生活のマイナスとなるものであっては、本末転倒。
そこは、やはり大人の思慮が必要となるのかと?夢では無く 縄は確かに身体を這っている。











久々シンプルに


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後手に胸縄のみ 背縄もオールドスタイルで























腰縄さえ縛らず


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この縄で最小限の縄掛けのみ


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お解りの方にはお解りと思いますが



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かなり厳しい 平吊りでございます。























ついこの前まで優しい縄が好きと言ってたこのひとも


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こうゆう縄を楽しむようになり






















この体勢から



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こんな体勢となれば



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思わず手にするものも決まってくるものです











さて、











》続く…










☆ 足りないもの その1





昔の話、と言うと年齢がばれそうですが、別にそれも大した事ではありません(笑)




なんかですね、正義という名の下に 権利という名の下に マスコミなんか知る権利という言葉 まるで黄門さまの印籠の様な形で使っている事も多いですよね^_^;



勿論、私自身 正義感も持ち合わせいると思っていますし 人の権利というものにも私なりの意見は持っております。



ただですね 知る権利があるならば、知らせ無い権利もある訳で、浮気 という一つの言葉を取ってみても それだけ聞けば いけないものでしょう。それも一方向だけの見方を主張し、他方向の見方には敢えて目をつぶっている。そこに至る経緯を探れば、単に悪と決めつけ マスコミや顔の見えない連中がここぞとばかりに袋叩きに するのも如何なものか? 人は何を笑いの対象にするかで、その人の人格が解る。という事をご存知ないのか?








放って置いてあげれば良いのに。人の不幸は蜜の味 を煽り、金設けの種とし 楽しんでるだけではないのか?と思うわけです。










そう言う意味でも 今の世の中 人に縛られるなんて、普通に生活していればまず有りませんよね? 昔は、イタズラが過ぎ きかない子なんか 親に庭の柿の木に縛られ お仕置きされる事も珍しく無かったし 体育会系のクラブなんかやってると 監督や先輩に鉄拳制裁 ってことも珍しく無かった。制裁する方も拳の痛さを知り、そこには愛情があったと思うのです。
勿論 暴力はいけない。私自身 平和主義者でありこれまでの人生自分から行動する事も無かったのですが、何もかも明らさまとし 例えば 戦争はいけない!という当たり前の言葉を叫ぶ。でもお隣からイキナリ ミサイルが飛んでくれば、言葉でその叫びだけで防げるのか?と いう部分もあったりするのですよね…。











なんか 権利や人権を叫ぶ今のこの国。人は進化するものだし発達するもの でも大事な何かを置き去りにはしたく無いものです。











普通に生活していれば 先ず経験する事のない。人に縛られるという行為。この世界当たり前のように 簀巻きにされてしまいます( ̄ー ̄)


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それどころか 彼方に転がされたり


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身体を逆海老に折られたり


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その上


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胸と足を繋いだ縄を引っ張られ 放置されたり














当たり前のように苦しいでしょう














おまけに


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こんな格好で晒され























挙句の果てに


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両腕をきつく縛られ 半吊りに繋がれる














この図だけを見たら 暴力反対を叫ぶ 知識人達はどんな顔をするのでしょう?











でも これは、大人の男と女の為せる事。怪我をさせてる訳でもないし 心を叩いている訳でもない。











それどころか 心を満たしているのだ。狭間の中で…











》続く…










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プロフィール

nagareboshi55ipbg

Author:nagareboshi55ipbg

☆麻縄使い☆流れ星☆


SMという行為 緊縛という行為 世界中にあると思ってます。又、良くも悪くもそれが人々の心と本能の根底に響く行為である。と いうことも?

たまたま 農耕民族であり手先が器用で 細やかな心使いの出来る人々が多く 島国であり 村社会という独特な環境が永く続いた 日本という国に生まれ 育った私は 麻縄を使った緊縛という行為に魅せられました。


麻の縄という道具を選び 先人達の試行錯誤により 考えられ 伝えられた技は 理に叶い素晴らしいものであると思います。ようやくその入り口を覗いたに過ぎない私であろうと思いますが、怪我をさせぬ様 日々の生活の妨げとならぬ様 又、礼節をわきまえ 時と場所を考えて 大好きな麻縄を使わせて頂ければと思っています。


包み込む縄 優しい縄 厳しい縄 綺麗な縄 時に 許さぬ縄 淫らな身体と心を縛り付ける縄 色んな縄があり 其々の縄があってしかるべき 人が人であり 受け手 縛り手 双方の存在意義があり 心の叫びを満たせるもので有れば それで良いのかな? と
そこに伝統芸能の持つような 美しさのテイスト 色香を放つ美しさ 本来の心と身体が出会った美しさ 安心感が滲み出すようであれば、私は、尚 嬉しいと感じます。


綺麗事だけじゃぁすまないし 本能をさらけ出す場所でもあるのが 緊縛でありSM でもしかし、誰もが求める あるがままに 自然なままに 不安や恐れのない 自分は自分である との存在を感じる 居場所であれば…

※ ただプロに縛られようが、アマに縛られようが 「 先ずは安全に 無事帰してネ 」という受け手さんの心は同じ。 そこは、大前提と考えております(^^)



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